子どもに迷惑かけたくない人たちが行動しています

ベターライフスクエアでは人生後半のねんきんづくり以外に
介護施設に入った場合の資金予想を立ててみたり
介護施設を一緒に見学をするサポートを行っています。

こんな新聞記事がありました。

すっかり定着した感がありますが、エンディングノートといったものは
私の場合10年以上前から必要性を感じていました。

それだけその人の気持ちに寄り添って最期を準備してほしいという
気持ちのある人たちが増えてきたのではないかと思います。

あとは、やはり家族に迷惑をかけたくない
身寄りがいない人は周りの人にいろいろやってもらうのが申し訳ない

という気持ちもある気がします。