ちょっと会社風に作りました&社員の皆さんに愛を

八王子で65歳から先のねんきんづくりをサポートしている

対話型FP事務所、ベターライフスクエアです。

ここのところ名刺を作り直した話をしていますが、

あと2回ほどお付き合いください。

1回目は、教育部のご紹介をしました。

その中の一つにフェイスブックページで紹介している部活動があり
様々なテーマのセミナーがあります。

これらは自分で見つけて、そして参加いただくものになっています。

今回は2回目なのですが

基本的には同じです。お金の勉強をする普及活動になります。

<社外厚生部>です。

<社外厚生部>

中小企業や個人経営、LLC(合同会社)、業種別組合などの場で
お金の講座を開催する部署になります。

自分たちでお金の勉強をできる大企業ならば
厚生部(あるいは総務部)で行っていると思います。

→ただし、社員さんがやる気になっているかは別ですよ。。。

でもこれは<社外>なので、言ってみればアウトソーシングです。

実はこれを採用するかどうかは<経営者の愛>につきます。

去年から言い続けているのですがこの<愛情>です。

ちょっと例を挙げますね。

経営者、または総務担当の方があるとき、

「社員があるお金を全部使っちゃっているんだよね。将来のためにやることをしてほしいんだよね」

と思ったとします。

これは<愛のある会社>です。

こういう風に思っているならば、
<社外厚生部>を通じてセミナーや相談会の開催、定期的なフォローアップができます。

(あーいい会社だな)←心の声

でも反対にこんな人もいます。

「うちの福利厚生制度を使われるといいことないんだよね。こっちが面倒だし」

(ちょっと極端に書いてみましたが・・・)

これってどうでしょう?

面倒なことをするのがこの人の会社での任務であり、お仕事のはずですが・・・。

こういう人がいると<愛のない会社>といわざるを得ません。

社員さんはかわいそうだし、自力で気づくのを待つしかありません。

<気付いても退職まで5年!>

<転職前に事前準備しておけばよかったのに!>

<え!こんないい制度もっと早く使えばよかったよ!>

ということだってあったかもしれません。

もし、この2タイプの企業で前者の企業であれば
ベターライフスクエアで社員の幸せをお支えすることができます。

「社員の不安や悩みを減らしてあげよう!」

「早く気付いてほしい!」

そういう風に考えている経営者の方がいらっしゃれば
お声掛けいただきたいと思います。

全力でサポートします。

まずは経営者の方が「来て教えてあげてよー」と言ってくださらないと
ベターライフスクエアが伺うことはできません。

いつまでたっても社員の皆さんに

働く環境にプラスの効用をお届けできないことになります。

もしこちらを見て思い当たる担当者の方、経営者の方がいらっしゃれば
お声掛けくださいね。

生活設計のサポートをして社員の皆さんにお役に立てることが
たくさんの喜び、そして愛情を注げる仕事になると思います。