八王子で年金づくり やさしさナンバーワンの女性FP 資産運用ってすべてなんです

ベターライフスクエアでは
様々な金融資産(投資商品 不動産 預貯金 保険)を
どうすればすっきりと「見える化」できるか
そのために何ができるかを常に考えています。

10年以上前、
確定拠出年金がDCと呼ばれていたころから
かかわっていました。

<いい年金制度だ>と思っていたからです。

そして、小泉政権下で竹中平蔵さんが
運用益の税金を優遇しますといって

20パーセントとられるところを
10パーセントにする特例をスタートさせました。

「貯蓄から投資へ」というものでした。

でも、いまひとつ金融資産は動きませんでした。

そんな頃でも

会社の年金制度のうち基金部分(3階部分)を
確定拠出年金にするという企業、
退職金制度を確定拠出年金に移行する企業が

実は、増え続けていました。

そして、現在。

年金制度の中に
確定拠出年金を加えている企業は
いまだ増え続けています。

ちなみに、確定拠出年金の取り入れ方は、
その企業の方針や、営業で回っている金融機関のセールス内容に応じて
4つほどの方法があります。

今では、

<個人型>という確定拠出年金の範囲拡大で
誰もが加入できるようになりました。

金融機関も
手数料のサービス競争に入っています。

例えば・・・

・口座管理手数料が1年間またはずっと無料の「楽天証券」

・新規加入者や移管する人に対して3月まで
管理手数料などが無料となるキャンペーン中の「SBI証券」

・SBI証券と4月から提携をしていく「大和証券」

・新規加入や移管する人に対して
2年間運営管理手数料(年3792円)を無料にしている「りそな銀行」

さらに、


運営管理機関や
確定拠出年金に関する記帳サービスの会社を
他企業の同じサービスと統合して
コストを抑えられるよう、動いています。

確定拠出年金加入者の取り合いとなっている現在は

過当競争になっているので、
違う方向でお客さんを取り込んでいる金融機関は
ウェブ上にキャンペーンなども載せていません。

ベターライフスクエアは

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確定拠出年金も含めた
資産のアセットアロケーションを
その人に応じた将来設計に合わせられるよう
継続型のアドバイザリー業務を行っています。
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今春には、AIを活用した
定量分析の導入を予定しています。

楽しみに待っていてくださいね。