お金の支出が食費に偏っているとき

ベターライフスクエアでは
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(8月まであと3人です)

貯金をする前に
支出の改善を行いますが

食費の中でどうしても過度に食べ物にお金がかかってしまうことがあります。

コンビニエンスストアで買ってしまう
気になるお店を見つけて買ってしまう
ちょっと嫌なことがあると食べ物に手がでてしまう

よくあることですよね。

これを解決する方法を
ひとつご紹介します。

<セロトニン>という幸せホルモンがあります。

セロトニンは気持ちを安定させる性質があるそうです。

ドーパミンやノルアドレナリンといった

喜び 
恐怖

どちらにも
偏らず穏やかでいられることは

ストレスを減らす上で
大切
だと思います。

他にも

体内時計がきちんとと整えられる

倦怠感や腰痛、頭痛といった
何だかつらいという体調不良が減らせる

集中力が増し、学習能力がアップ

アンチエイジング

というのも言われているそうです。

反対から考えると

何だかだるい
老けやすくなった
太りやすい

こういうことがセロトニンが減ってくるとおこりやすいそうです。

食事の中で価格もあまり高くない
きのこ類 海藻類 乳製品 等をとり入れることで
セロトニンを増やしていけるそうですよ。

セロトニンをとりいれて
貯金力もアップ。

身体が健康で
若々しい自分でいることも

お金の健康につながっているのかも知れませんね。